おせちの千賀屋冷蔵と冷凍から選べるおせち専門店
おせちの千賀屋は、愛知県蒲郡市の株式会社千賀屋が手がけるおせちのブランドで、通販は「おもてなし参道 本店」で受け付けています。公式サイトによると創業から50年以上。2027年の迎春おせちは2〜7人前・全15種で、届いてすぐ食べられる冷蔵おせちと、冷凍おせちの両方があります。送料は日本国内なら無料です。
おせちの千賀屋の公式サイトを見るおせちの千賀屋の特徴
2027年のラインナップには、冷蔵おせちと冷凍おせちがあります。公式のよくある質問によると、冷蔵おせちは一品ずつ作って急速凍結したものを冷蔵の状態で届け、届いてすぐ食べられる形です。冷凍おせちは賞味期限が長めです。
2027年の迎春おせちは2〜7人前・全15種です。公式サイトでは人数、予算、重箱のサイズから探せるページが用意されていて、家族の人数や使いたい金額から候補をしぼれます。
公式サイトによると、日本国内への発送は全国送料無料です。配送はヤマト運輸または佐川急便で、一部の離島には届けられない場合があります。おせちの価格だけで予算を考えやすいのは助かる点です。
代表的な商品
一段(一の重)の冷蔵おせちです。解凍しなくてよく、届いてすぐ食べられます。かにや牛肉とのセットもあります。
おせちのみ10,300円前後(2026年11月時点・公式サイトで要確認)和風三段重の冷凍おせちです。賞味期限は冷凍保存で2027年2月28日までと表示されています。
16,880円前後(2026年11月時点・公式サイトで要確認)和風三段重の冷凍おせちです。2026年11月7日の確認時点では、商品ページに「在庫なし」と表示されていました。
10,500円前後(2026年11月時点・公式サイトで要確認)※価格・内容は時期によって変わります。最新の情報は公式サイトでご確認ください。
こんな人に向いています
- 届いてすぐ食べられる冷蔵おせちがほしい人
- 冷凍おせちで早めに受け取っておきたい人
- 送料を気にせずおせちを選びたい人
- 人数や予算から候補をしぼって選びたい人
向いていないかもしれない人
- 12月30日・31日以外の日に受け取りたい人
- 11月30日正午をすぎてから注文内容を変える可能性がある人
選ぶときのコツ
まず冷蔵か冷凍かを決めましょう。冷蔵おせちは解凍がいらず届いてすぐ食べられますが、消費期限は短めです(日付は商品の表示で確認してください)。冷凍おせちは賞味期限が長く、冷凍庫に入れておけるのが利点ですが、冷凍庫に重箱が入るかを確認する必要があります。次に、人数・予算・重箱のサイズで候補をしぼります。冷蔵おせちと冷凍おせちは同時に注文できないので、両方ほしいときは注文を分けます。注文の変更・キャンセルは2026年11月30日正午までなので、人数が決まっていない場合は早めに確定させましょう。
届き方・保存のしかた
お届け日は12月30日か31日から選びます(12月中旬以降の注文は12月30日は選べません)。冷蔵おせちは、届いてすぐ食べられる状態で届き、冷蔵庫で保存します。冷蔵庫に入らないときは、届いた段ボールに入れたまま、暖房のない10℃以下の冷暗所に置くよう案内されています。冷蔵おせちの消費期限は、確認した商品ページには日付が書かれていなかったので、届いた商品の表示に従ってください。冷凍おせちの賞味期限は冷凍保存で2027年2月28日と表示されています。セットのかにや牛肉は冷蔵庫で解凍し、必ず加熱して食べるよう案内があります。
よくある質問
注文はいつまでできますか?
商品ページでは、販売期間は2026年12月22日23時59分までと表示されています。ただし在庫がなくなると終わることがあります。
注文の変更やキャンセルはできますか?
公式のよくある質問によると、おせちの変更・キャンセルは2026年11月30日(月)正午までです。期限をすぎると受け付けられません。
冷蔵おせちと冷凍おせちを一緒に頼めますか?
商品ページでは、冷凍おせちは冷蔵おせちと同時に注文できないとされています。両方ほしいときは注文を分けてください。
情報の確認日:2026-11-07
